横浜人図鑑 藤野弘一 NPO法人 日本ステッピング教会 理事長

June 30, 2017

↑横浜人図鑑 

 

J-COMにて放送された

横浜人図鑑の内容をこちらにアップしました。

ぜひご覧ください。

 

 

 

 

③結果は一緒
(③で紹介されたステッピングについての説明を簡単に文章で記載しました。)


(ステッピングをしながら)声を出すと、心臓と肺を活性化
脳の毛細血管まで栄養と酸素を送ることができる。

 

歩いてもなかなか生活習慣病の改善に結びつきにくいことがある。

ステッピングは 前向きで歩く3倍 後ろ向きで歩く4倍の筋力がつく。
 

かつて、坂道と階段を元気よく登り降りできる運動を実践していた藤野は、しばらく悪天候が続いたことで
外での運動が続けられず
宅内で、衣服を気にせず天候にも左右されない運動として
ステッピングを考案。

 

段差は高すぎると負荷が強く、
低すぎると効果が半減してしまうため程よい高さの13cmを使用。


これが大学の研究結果でも認められる、最適な段差だった。
最近の新しい建物(日本丸やマークイズなど)には
この段差の階段が採用されている。

 

2007年7月7日に設立した日本ステッピング協会が
今年10周年となるため

横浜みなとみらいパシフィコで記念講演会が

7月23日(日)に開催されます。
 

 

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